会津東山温泉 せせらぎの湯|おやど東山

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東山温泉郷について

会津若松市の中心部から、車でわずか10分程度。竹久夢二や与謝野晶子など、文化人にも縁深い場所です。
長く人々に親しまれてきた東山温泉郷を、ぜひお楽しみください。

鶴ケ城(会津若松城)WEBサイトへ

明治時代に起きた「戊辰戦争」。 激戦を極めたこの戦いで、1ヶ月もの間、新政府軍の攻撃を防ぎきった不落の名城が、この鶴ケ城です。 明治7年には一度取り壊されましたが、昭和40年、多くの人々の寄付によって蘇りました。 さらに平成23年には、幕末時代の姿を正確に再現するため赤瓦をまといました。赤瓦で飾られた天守閣は、日本で唯一のものとなっています。 展示室なども設けられ、場内の様子や会津の歴史などが観られます。

会津武家屋敷WEBサイトへ

福島県の文化財である「旧中畑陣屋」「数寄屋風茶室」「藩米精米所」といった、歴史的な価値のある建物が集まった博物館です。 ろう人形を使って当時の様子をリアルに再現した展示などもあり、来訪者の目を楽しませています。 そのほか、地元の名産品・土産物が並ぶ売店や郷土料理のレストランなどを併設しています。

飯盛山(白虎隊十九士の墓)WEBサイトへ

戊辰戦争の際、16歳~17歳の少年およそ20人によって編成された「白虎隊士中二番隊」。 戦場から退却した白虎隊士中二番隊は、飯盛山にたどり着くと、鶴ケ城の天守閣から煙が上がっているのを目撃しました。 これを見て「城が落ちてしまった。主君の為に殉じよう」と、全員が自決しました。 ただ一人生き残った飯沼貞吉によって、この白虎隊の逸話が人々に知られることとなり、彼らを偲ぶ場として、この墓が作られました。

御薬園WEBサイトへ

室町時代、葦名氏がこの地に霊泉が湧き出したとして別荘を建てたことが始まりといわれています。 昭和7年に、大名型山水庭園として国の名勝地に指定されました。 中央に池を配置した回遊式の借景園と、さまざまな薬草を栽培している薬草園が、名前の由来となっています。 四季ごとに美しい花が咲きみだれ、歴代の藩主が愛した姿が再現されます。秘伝の薬草茶も楽しめます。

ローカルおすすめスポット

御蒔絵やまうちWEBサイトへ

會津酒楽館 有限会社 渡辺宗太商店WEBサイトへ

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